募集終了まで、あと・・・

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check 自分の撮影方法が本当に正しいのかわからない
check 実務で空撮による映像制作を行ってる人がどのように行っているのか知りたい
check 自分が撮影した映像とプロが撮影した映像との違いを知り、どうすればプロの作品に近づけるのか知りたい
check 地上だけのカメラワークだとライバルが多すぎて撮影の案件が取れなくなってきた
check ドローンで撮影した映像の良い編集方法がわからない
check イメージ通りの映像が撮れるカメラの設定方法がわからない
check 映像品質やフォーカスの設定など、わからないことが多すぎる
check ドローンやカメラスタビライザーを導入したけど納得のいく作品ができない
check 機材は使いこなせるが、撮影のテクニックがなくて困っている
check 自分の作品をプロに見てもらい、直接アドバイスをもらいたい
check 映像制作の師匠と呼べる方に出会いたい
check 最新機材を使った映像制作を学べる場所が現状ほぼ見当たらない
check 最新機材を使った映像制作を今後ビジネスとして行っていきたい
check 映像関係の仲間を作りたい
check DJIの機材を使いこなせるようになりたい
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クライアントから選ばれるカメラワークを身につけるには、

技術・知識・経験

をバランス良く習得することが重要です。

ムービーマスタープログラムでは、数々の現場で撮影経験を持つ映像クリエーターが、独自の指導方法でその3つを短期で習得でき、安全管理をしながら現場で即運用できるカメラワークをあなたに伝授します!

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アンケートの結果・・・

なんと、第1期参加者様全員から高い評価を頂きました!!

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check 空撮を取り入れたカメラワークを売りにビジネス展開ができるようになる
check 最新機材を導入した映像制作で他者と大幅な差別化ができる
check DJIの映像制作も手がける講師とつながり、直接学ぶことができる
check 現在、一部のカメラマンだけが知っている空撮×地上をミックスした映像制作スキルをマスターできる

しかも、このコースは2日間で終わりではありません!

終了から3ヶ月間、あなたが作った作品を講師に見てもらい、直接アドバイスを受けることができます。

具体的には、無料で誰でも簡単に使用出来るWeb会議システムを使い、映像ワークショップを行います。

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check 自分の作品を講師や他の仲間に見てもらい、アドバイスをもらうことでより作品の質を上げることができる
check 他者の作品を講師がアドバイスしているところを見ることで、自身のスキルアップにもつながる
check 自宅から気軽に参加できるWeb会議システムを使うので、全国どこにいても参加することができ、交通費や移動時間を大幅に抑えることができる

遠方でなかなか都心に出れない、忙しくて時間が取れない、個別で誰かに教えて欲しいけどコストがかかりすぎる等、カメラマンの多くが抱えている悩みもこのWeb会議システムが解決します!

以下の動画をご覧下さい。

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知っていましたか?

普通のカメラマンが、ドローン空撮とスタビライザーを導入したカメラワークを取り入れた事で撮影案件が一気に増えるという事例が出始めています!

ドローンやカメラスタビライザーを使った撮影が映像業界の中でも注目を集めています。

スタビライザーというと以前は、

「重い、調整が難しい、値段が高額」

という部分もあり、本当にそれらを必要とする一部の人のみが使用するというものでした。

しかし、DJIからInspireやRonin、Osmoというように、今までの機材の常識を覆すほど使いやすく、そして低価格で手軽な機材が登場し、プロカメラマンから一般の方まで、特に海外では映画からCM撮影まで多くの場面で使われるようになってきています。

その一方で最近はこのようなご要望が増えてきています。

「撮影、映像制作の具体的なテクニック、効果的な素材を撮るためにカメラの設定方法を教えてほしい!」

現状、ドローンのフライト技術を教えるスクールはありますが、最新機材を使った具体的な撮影・編集・設定のテクニックを詳しく教えてくれる所はほぼありません。

最新機材を使って他者と差別化した映像制作技術を身に付けたい!

そんな要望にお答えするのがムービーマスタープログラムです。

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check02 1.ドローン飛行の心構え
(1) 安全対策
(2) 法令遵守
(3) ビジネス上の留意点
check02 2.航空法
(1) 飛行禁止事例
(2) 飛行禁止エリアでの申請
check02 3.事故事例
(1) 機体の暴走
(2) 操縦ミス
(3) バッテリー異常
(4) 電波干渉
(5) DJI GOアプリの設定ミス
(6) ライブ会場等の事故
check02 4.安全対策
(1) 日常点検
(2) バッテリー管理
(3) ファームウェア
check02 5.保険・損害賠償
(1) 対人・対物保険
(2) 機体保険
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check02 1.レンズ及び焦点距離
(1)写真用レンズ
(2)シネマレンズ
(3)空撮用レンズ
(4)ワイドレンズ
(5)ズームレンズ
(6)ズームレンズとF値の関係
check02 2.センサー
(1)M4/3規格
(2)フルサイズ
(3)Super 35
(4)それぞれのセンサーの特徴
check02 3.シャッタースピード
(1)シャッタースピード入門
(2)NDフィルターの必要性
check02 4.ISO
(1)ISO基礎
(2)カメラのセンサーとISOの関係
check02 5.解像度
(1)FHD
(2)4K
(3)Beyond 4K
check02 6.ビットレートとコーデック
check02 7.ダイナミックレンジ
(1)ダイナミックレンジ基礎
(2)log
(3)RAW
(4)8 bit vs. 10 bit log
(5)RAW vs. log
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check02 1.カメラのモデルとその特徴
(1)X3
(2)X5
(3)X5R
(4)GH-4
(5)A7S
(6)RED/C300 MKII
check02 2.空撮に適したドローン
(1)ビジネスモデル
(2)システム構成及び単価設定徴
check02 3.カメラワーク
(1) 悪い例
A:単調なカメラワーク
B:単調な編集
C:色飛び
D:急激なジンバル操作
E:撮影意図がない構図
(2) 良い例
A:滑らかなジンバル操作
B:意図した構図
C:迫力ある構図
(3)技量に応じた撮影
check02 4.空撮時の心構え
(1)自らの限界を知る
(2)安全第一と法令遵守の精神
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check02 1.製品紹介
(1)Ronin Series
(2)OSMO
check02 2.撮影現場に適したジンバル
(1)CM/映画
(2)企業PRビデオ
(3)ウェディング・その他のイベント
check02 3.ジンバルを使用した映像制作例
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check02 1.空撮と地上映像の組み合わせ方
(1)役割分担
(2)空撮の限界
(3)レンズの選択
check02 2.撮影に必要な機材
(1)ドリー
(2)外部レコーダー
(3)マットボックス
(4)DIT
check02 3.撮影現場でのルール
(1)機材の整備
(2)バックアップ体制
check02 4.体験撮影会
(1)公開制作デモ(撮影〜編集〜完成映像お披露目)
(2)機材のお試し撮影タイム

自由参加の懇親会(参加費 5,000円)もございます。

今回、撮影のロケーションとして、伊豆半島の田牛海岸をご用意しました!
(写真提供:ムービーマスタープログラム第一期受講生 伊藤 尭 様)

座学で撮影・設定・編集方法を学んだあとは、海が綺麗な絶景の田牛海岸にて撮影のワークショップを行います!

日時 2017年6月1日(木)~6月2日(金)
1日目 13:00~18:30(予定)
2日目 8:30~15:00(予定)
会場 ガーデンヴィラ白浜(静岡県下田市白浜2644−1)
懇親会 講師の参加する懇親会がございます(自由参加)(参加費 5,000円)。
宿泊先 県外からの場合は、宿泊先のご案内もいたします。
定員 15名
受講費用 148,000円(税別)
(サポート含め、3ヶ月間の受講費用+昼食代
※宿泊費は含まれません)
※懇親会へ参加される場合は別途5,000円

場所、時間、昼食あり、県外からの場合はホテルなど相談にも乗ります

※2日間の内、食事の時間など参加者様同士や、講師とのコミュニケーションをとれる時間もありますので、個人的な相談も直接していただきやすい環境となります。
※上記内容でカリキュラムをご用意しております。当日はカリキュラム以外の質問も承りますが、内容によりお答えできない場合もあることをあらかじめご了承ください

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吉田 泰行

株式会社アルマダス 代表取締役

1985年埼玉生まれ。カリフォルニア大学ロングビーチ校在学中に水中撮影に出会いカメラを始める。大学卒業後、株式会社アルマダスを設立。現在Inspire 1を始めとする空撮機材やRoninなどスタビライザーを使用し、DJIをはじめとした、大手メーカーのCF映像制作等に携わっている。

吉田 泰行
株式会社アルマダス 代表取締役

1985年埼玉生まれ。カリフォルニア大学ロングビーチ校在学中に水中撮影に出会いカメラを始める。大学卒業後、株式会社アルマダスを設立。現在Inspire 1を始めとする空撮機材やRoninなどスタビライザーを使用し、DJIをはじめとした、大手メーカーのCF映像制作等に携わっている。

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北原 拓馬
株式会社アイエグゼック 代表取締役
マルチコプター利用協議会 会長
DJIインストラクター

ドローンと地上撮影を組み合わせた制作するビデオグラファーとして、行政向け観光PR映像や企業PR映像の制作を手がけている。その他、Webデザイナー、ミュージシャンとしての顔も持つ。

北原 拓馬
株式会社アイエグゼック 代表取締役
マルチコプター利用協議会 会長
DJIインストラクター

ドローンと地上撮影を組み合わせた制作するビデオグラファーとして、行政向け観光PR映像や企業PR映像の制作を手がけている。その他、Webデザイナー、ミュージシャンとしての顔も持つ。


川島 祐介
有限会社アテックスエンジニアリン
マルチコプター利用協議会 幹事
DJI認定メカニック
DJIインストラクター

ドローンによる空撮やDJI認定メカニックとして機体の修理業務に従事。

川島 祐介
有限会社アテックスエンジニアリング
マルチコプター利用協議会 幹事
DJI認定メカニック
DJIインストラクター

ドローンによる空撮やDJI認定メカニックとして機体の修理業務に従事。

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カメラスタビライザー.com
マルチコプター利用協議会 幹事
DJI正規代理店

ブレの無いプロ並みの撮影を目指す方必見!
フライカム、DJI、ステディカムからグライドカムまで多種取り扱い!
小型カメラから大型ビデオカメラまで使えるスタビライザー専門店です。
メーカーとの契約により、部品の交換、取り寄せも可能。
圧倒的な価格と信頼性の製品をカメラ愛好家のあなたへお届け致します。

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カメラスタビライザー.com
マルチコプター利用協議会 幹事
DJI正規代理店

ブレの無いプロ並みの撮影を目指す方必見!
フライカム、DJI、ステディカムからグライドカムまで多種取り扱い!
小型カメラから大型ビデオカメラまで使えるスタビライザー専門店です。
メーカーとの契約により、部品の交換、取り寄せも可能。
圧倒的な価格と信頼性の製品をカメラ愛好家のあなたへお届け致します。

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撮影機材:
空撮 – DJI INSPIRE 1 RAW
地撮 – DJI RONINシリーズ
・RONIN MX × RED EPIC MX
・RONIN × Canon EOS C300 Mark II
・RONIN-M ×Blackmagic Micro Cinema Camera

舞台はサーキット。疾走するドリフトカーを臨場感溢れるカメラワークで撮影した、まるで映画のような作品。
DJIのFacebookページにて23万回再生。

撮影機材:
空撮 – DJI Phantom 3 Proffesional
地撮 – DJI RONIN-M

桜並木の風景を空撮と地上撮影をミックスして撮影した神秘的な作品。
DJIのFacebookページにて22万回再生。

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check 映像制作技術習得
吉田講師の映像制作・撮影技術を自分の作品に取り入れることができる。
check アフターサポート
受講後、3ヶ月間は講師に直接質問もできます。
check 機材の使用方法
機材の使い方について学ぶことができる。
check 吉田講師特製テキスト
吉田講師が独自に製作したスペシャルテキストを配布。復習が可能。
check 個別相談
撮影に関する疑問をその場で個別に相談できる。
check 仲間作り
講師や他の受講者と情報交換が出来る、つながりが作れる。
check セミナー講師ができる
今後、自身が講師として最新機種を使った撮影を教えられるようになる。
check 優待価格のご提供
機体やパーツ購入時にDJI正規代理店カメラスタビライザー.comにて優待価格で購入できる。
check レンタル機材相談
機材のレンタルやご相談にも乗らせていただきます。
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内容をご理解頂き受講された方へ満足して頂ける事を第一とし、今回カリキュラムを作りました。
受講者様のサポート、カリキュラムの質を高めるため定員15名までとさせていただきます。

現状の映像業界事情や、当プログラムの内容について吉田講師へインタビューをご用意しました!

interview
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北原:なぜ映像業界に進まれようと思ったのですか?

吉田:元々、趣味で水中撮影をやっており、その延長線上で陸上撮影も始めました。ちょうどその頃にDJIからS800(大型ドローン)が発売されました。当時はそれを見て、「空撮はすごい!革命的だ!」と思い、ドローンでの空撮も取り入れるようになりました。

北原:今じゃあたりまえのように使われているドローンも、その当時は「未来のツール」みたいに感じたでしょうね。現在、ご自身が映像を制作する際のスタンスはありますか?

吉田:絶対にクオリティは妥協したくないと思っています。なので、予算に関係なく、そのときある一番良い機材をいつも持っていきます。良い映像を撮りたいというのが根底にあるので。ただ、高い機材がないと良い映像を撮れないということは絶対に無く、工夫次第でクオリティを上げることはできます。極端なこと言えば、iPhoneでも良い映像を撮ることができます。それでも、昔に比べれば全体的に機材の金額も下がってきています。

北原:今ではそれなりな高画質で撮れるカメラが10万円前後で普通に手に入ってしまいますよね。映像制作者を志す人たちに意識して欲しいと思うことはありますか?

吉田:常に映像技術を上げるということは意識するべきだと思います。たとえば、昔S800が出た頃は空からの映像というだけで凄かったのでカメラワークも全然関係ありませんでした。今ではPhantomシリーズなんかを使えば、初フライトでもできてしまいます。なので、制作者としてやる以上、ドローンでもカメラワークをしっかり意識する必要があります。

北原:ドローンでのカメラワーク部分は、飛行テクニックとまた違うテクニックが必要となりますね。吉田さんが技術力を上げるために常に意識していることはありますか?

吉田:Vimeo等で良い映像を観るということ、自分の映像を客観的に分析してみることが大事です。良い作品を見つけたら、それに少しでも近づけられるよう目標としてみる。「これはプロの作品だから違うよな・・・」と思わず、挑戦しなければなりません。

北原:たしかに、「この程度が今のレベルだから」と自分であきらめていたら、なかなかクオリティは上げられませんね。尊敬する映像作家はいますか?

吉田:ゲイル・タッターサル(Gale Tattersall)というアメリカの撮影監督が好きです。彼の作品は照明の使い方も含め、とても綺麗だなと思います。中学生の頃にすごく好きだった「フロム・ジ・アース/人類、月に立つ」(From the Earth to the Moon)というアポロ計画舞台としたドラマシリーズがあるのですが、後々この監督だったということを知りました。この監督はどの作品も良いものが多いです。

北原:「ザ・コミットメンツ」なんかも撮られている監督ですね。現在はどんな機材をメインに扱っていますか?

吉田:RED、C300MkIIがメインで基本的に解像度は4K以上で作っています。僕がカメラの性能で一番重視しているのはダイナミックレンジなので、ダイナミックレンジが高い機材を選んでいます。

北原:品質の求める上でやはり重要な部分なんですね。映像のクオリティを左右するものはどこだと思いますか?

吉田:やはり準備期間ですね。しっかり計画しないと、現場に行った際に何を撮ったらいいのかわからないという状況に陥ります。ちゃんと準備し、ロケハンもしっかり行うというのは大事だと思います。適当に計画すれば、映像も適当なものになってしまいます。たとえば、最近制作したサイクリングの映像は100キロメートルの距離をテスト走行しているという被写体が止まらない中での撮影だったため、事前に3回コースを回り、複数の撮影地点をあらかじめ決めておきました。

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北原:私も最近は事前準備の大切さをひしひしと感じています。ドローンに関してですが、大型機よりInspire 1をはじめとした中型機を勧められていますが、その理由を教えてもらえますか?

吉田:大型機は調整だけでも平気で1ヶ月間ほどかかったりします。空撮専門なら良いかもしれませんが、空撮・地上撮影の両方をやる場合は、Inspireクラスが限度だと思います。大型機は機体の調整知識も必要なため、これからはじめられる方にはPhantom 4あたりから始め、Inspireに変えていくことをお勧めします。最近では映画・ドラマもInspireが使われていることが多いです。

北原:私も吉田さんに勧められてPhantom→Inspireへと移行しましたが、機材の持ち運びもしやすくしっかり撮れるので満足しています。最後に、今回のセミナーの内容について教えて下さい。

吉田:ドローン撮影に特化したものはよくあるのですが、地上撮影をミックスした映像制作セミナーというのはあまりありません。空撮オンリーだからカメラの知識は必要ないかというと、まったくそんなことはありません。競争相手も増えている業界なので、撮影の基礎知識を学び、しっかりステップアップし、確実に業務に対応できるというレベルを目指す内容にしたいと思っています。ですので、業務をする上でのリスクマネジメントについてもしっかり教えるつもりです。

北原:特にドローンをやる上では、リスクマネジメントは重要になってくる部分ですね。今回、どのような方を対象に考えられていますか?

吉田:基本的には初心者~中級者を対象としています。今回、地上撮影から空撮まで一通りの機材を持っていくので、映像制作業界に興味がある方には役立つ内容になるはずです。少ない資金力でも機材構築していく方法についても教えたいと思っています。

北原:では、当日の講習を楽しみにしています。本日はありがとうございました。

吉田:ありがとうございました。

日時 2017年6月1日(木)~6月2日(金)
1日目 13:00~18:30(予定)
2日目 8:30~15:00(予定)
会場 ガーデンヴィラ白浜(静岡県下田市白浜2644−1)
懇親会 講師の参加する懇親会がございます(自由参加)(参加費 5,000円)。
宿泊先 県外からの場合は、宿泊先のご案内もいたします。
定員 15名
受講費用 148,000円(税別)
(サポート含め、3ヶ月間の受講費用+昼食代
※宿泊費は含まれません)
※懇親会へ参加される場合は別途5,000円

★ムービーマスタープログラムに関する問い合わせがありましたら、お気軽にご連絡ください!
Tel: 050-3562-3768(営業 月曜日〜金曜日 10:00〜17:00)
Mail: support@jp-drone.com

(担当:北原)

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check03 Web会議システムの映像ワークショップへご招待
ご自身の作品を講師や他のメンバーに見てもらい、アドバイスをもらえる機会をご提供いたします。
check03 3ヶ月間の吉田講師による作品添削とメールサポート
ご自身の作った作品を吉田講師が直接アドバイスします。是非学んだ事を実践し、サポートを受けながらスキルを磨いていってください!
check03 約150ページ近くある吉田講師オリジナル特製テキスト配布
吉田講師の映像制作ノウハウが詰まった秘伝のテキストとなります。
check03 機材5%割引クーポン
カメラスタビライザー.comでのお買い物に使える5%OFFクーポンをプレゼント(購入機材によりかなりお得!)。
check03 企業は最大2名まで参加可能
企業で参加される場合は追加料金40,000円(税別)で2名まで参加可能。
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Q:初心者ですが参加できますか?
A:もちろん大丈夫です。最初から正しい知識を身につけ進めることで、その後の成果に大きく影響しますので是非ご参加下さい。
オリジナルテキストと、アフターサポートもありますのでやる気のある方は大歓迎です

Q:支払い方法はどのようになっていますか?
A:基本は銀行振り込み前払いでお願いいたします。希望者にはカード決済も対応いたします。

Q:会社で参加したいのですが、請求書や領収書などの対応は可能ですか?
A:はい、可能でございます

Q:レベルはどれくらいでしょうか?
A:初心者~中級者の方を対象にカリキュラムを組んでいます。上級者の方でも対応はもちろんできます。

Q:雨天の場合はどうなりますか?
A:
雨天の場合は座学を中心に開催いたします。
その場合、伊豆撮影はできませんがそれ以外はしっかり学べますので、学んだことを生かし、ご自身で撮影した作品をその後のワークショップでアドバイスさせていただきます。

Q:県外から参加したいのですが交通手段はありますか?また、宿泊施設はありますか?
A:お車、公共交通機関いずれも可能です。
宿泊施設はいくつかございます。この辺のご相談はぜひ直接お気軽にどうぞ!

Q:機材は持ち込み可能でしょうか?また、機材を持っていなくても参加できますか?
A:こちらでも機材を持って行きますが、是非ご自身の機材を持ってきてください。機材をまだお持ちでない場合も参加は可能なのでご安心ください。

★ムービーマスタープログラムに関する問い合わせがありましたら、お気軽にご連絡ください!
Tel: 050-3562-3768(営業 月曜日〜金曜日 10:00〜17:00)
Mail: support@jp-drone.com

(担当:北原)

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実際に業務で撮影を行なっている視点から現場でどう使い、どんな導入の仕方をしているのか、特に日本では情報が多くありません。専門書籍もほとんどないのが現状です。

映像制作技術は何も日本でしか役に立たない技術ではありません。海外で活躍している日本人映像ディレクターもたくさんいます。吉田講師もその一人です。今後さらに国の垣根は無くなってきます。今こそ映像制作技術という、世界標準の技術を一緒に身につけませんか?

そんなあなたのご参加を心よりお待ちしております!

第一期の様子

日時 2017年6月1日(木)~6月2日(金)
1日目 13:00~18:30(予定)
2日目 8:30~15:00(予定)
会場 ガーデンヴィラ白浜(静岡県下田市白浜2644−1)
懇親会 講師の参加する懇親会がございます(自由参加)(参加費 5,000円)。
宿泊先 県外からの場合は、宿泊先のご案内もいたします。
定員 15名
受講費用 148,000円(税別)
(サポート含め、3ヶ月間の受講費用+昼食代
※宿泊費は含まれません)
※懇親会へ参加される場合は別途5,000円

企画元:マルチコプタービジネスアカデミー×カメラスタビライザー.com